プルエルとは?

頑健な体
プルエルは、健康的な体づくりをしたい人にピッタリのサプリメント。

アミラーゼ、プロテアーゼ、ラクターゼ、マルターゼ、セルラーゼ、リパーゼ、スクラーゼといった栄養素の消化吸収を助ける7つの酵素をはじめ、ウイキョウ、チョウジ、アカメガシワ、桂皮、生姜、甘草、金時生姜の生薬成分、そしてバリン、ロイシン、イソロイシンという筋肉作りに欠かせない必須アミノ酸もしっかり配合。

さらに身体環境を整える酵母亜鉛、気分を落ち着かせる天然アミノ酸のギャバ(大麦乳発酵液)も入っていて、総合的に体調維持にアプローチしてくれます。

香料、着色料、保存料、香料発色剤、漂白剤、防カビ剤、膨張剤、苦味料、光沢剤は一切無添加。

毎日摂り続けることで、体にしっかりと栄養が吸収され、頑健な体へと導いてくれます。

プルエルの全成分

プルエルの全成分は以下のようになっています——

ビール酵母、麹菌含有素材(大豆培地麹菌、ドロマイト(炭酸Ca・Mg含有物)、酵母(亜鉛・マンガン含有)、ケルプ)、ハーブエキスパウダー(デキストリン、シナモン、リコライス、アカメガシワ、フェンネル、クローブ、ジンジャー、金時ショウガ)、大麦乳酸発酵液ギャバ、酵母(亜鉛含有)、HPMC、サンゴCa、L-ロイシン、L-バリン、L-イソロイシン、ステアリン酸Ca

プルエルを飲み続けるとなぜ体重が増えるのか?

体重増加
プルエルを摂取しているうちに痩せすぎだった体に肉がつき、体重増加につながった——。

そういう口コミが様々なブログやレビューサイトに投稿されています。

なぜプルエルを飲むことで体重が増えるのでしょう?

それはプルエルに配合されているアミラーゼ、プロテアーゼ、ラクターゼなどの「消化酵素」のおかげ。

そもそも食物に含まれている栄養素は、胃、十二指腸などから分泌される色々な消化酵素によって分解され、徐々にサイズを小さくしていきます。

そして最後には小腸から吸収できるサイズになり、腸壁から吸収されます。その後、それらの栄養素は血液に取り入れられることで体全体に巡っていき、様々な役割を果たすわけです。

しかし消化酵素の分泌量が少なかったり、摂取物が速いスピードで胃腸を移動する人の場合、この分解と吸収がうまくいきません。栄養素を必要なサイズまで小さくできず、取り入れられる分量が少なくなるのです。大量に食べ物を食べているのに一向に太らないという人には、こういうタイプが多いようです。

プルエルを摂取すれば上記のような消化酵素が補えるため、効率よく栄養素を吸収できるようになります。

そうなると栄養素が余っていき、脂肪や筋肉として蓄積されます。こうして体も頑健になり、体重増加へとつながっていきます。

プルエルに関するQ&A

最適なタイミング

Q.飲むのに最適なタイミングはいつですか?

A.プルエルは健康補助食品で、医薬品ではありません。厳格な摂取時間は決められておらず、基本的にいつ飲んでも大丈夫です。ただ、消化吸収をサポートする成分が配合されているので、食後に摂取するのが最も効果的といえます。

Q.1日にどれだけ飲めばいいのでしょうか?

A.一応の目安量は1日3粒となっています。ただ効果をさらに実感したいなら、4粒から6粒飲んでも構いません。

Q.薬を飲んでいますが、併用しても大丈夫ですか?

A.上述したように、プルエルはあくまで食品で薬ではありません。基本的に併用しても大丈夫ですが、特殊な治療を受けていたり、重篤な病気にかかっている場合は、必ず担当医に相談して下さい。

Q.現在ほかのサプリを飲んでいますが、併用しても問題ありませんか?

A.特に問題はありません。ただ配合成分によっては過剰摂取で不具合が生じる場合もありますので、それぞれのサプリをあまりに大量に飲むのは避ける方がいいでしょう。

Q.プルエルは女性用の商品ですか?

A.特に女性用とは決まっていません。男性・女性に関わらず摂取可能です。

Q.商品の中身が分からないように配送できますか?

A.公式サイトからの注文ならヤマト運輸での配送となり、品名には「サプリメント」とだけ記されています。中身の詳細は分からないようになっているので安心です。

プルエルの口コミ

十代のころから食べても食べても脂肪や肉がつかず、体はずっとガリガリの状態——。「太らないなんてうらやましい」と友人たちはいうのですが、あまりに痩せすぎなため、コンプレックスになっていました。
ずっとこのままなんだろうな、とあきらめていましたが、最近になって太るためのサプリがあることを知りました。口コミをチェックした上でこのプルエルを注文。半信半疑ながら、とりあえず飲み始めることに。
最初はまるで効果がなかったのですが、徐々にお腹が減るのが早くなり、食欲がそれまでより増してきました。
そして摂取を開始してから1ヶ月、これまで全然増えなかった体重が2キロも増加したのです。
この調子で行けば、程よい感じで肉がついていくかも——。そう思っただけでもうれしくなります。
もちろん、リピ決定です。
29歳・女性・香川県

僕は生まれつき胃弱で、食べ盛りの中学から高校にかけても情けないほどの少食でした。無理して食べようとするとすぐに胃がもたれてしまうため、友だちと外食していても何となく肩身が狭かったものです。
社会人になってからはさらに食が細くなり、久しぶりに会った親戚からも「病気か?」と心配されるくらい体が痩せていきました。
スタミナも続かないため、なんとかしようと口コミで評判だったプルエルを購入。毎日飲むことにしました。
すると3週間くらい経つうちに自然に食事の量が増加。ラーメンを汁ごと平らげても胃がもたれません。おかげで外食するのが楽しくなり、「お前、明るくなったな」と同僚が驚いたくらいです。
まだ飲み始めて1ヶ月ほどですが、確実に効果が感じられるので、ずっと続けていきたいと思います。
24歳・男性・長野県

痩せすぎのせいでバストもヒップも貧弱そのもの。海に行ったり、温泉に行くのも、他人の目が気になって本当にイヤでした。
ネットで太る方法はないかと調べていた時に知ったのがプルエル。飲み始めて最初の1〜2週間は何の変化もありませんでしたが、それ以降、徐々に食欲が増進してきました。
それまで無理だった間食までするようになり、食べることが楽しみに——。
目標体重まではまだまだですが、頑張って続けていくつもりです。
30歳・女性・滋賀県

もともと肉がつきにくい体質で、人前で肌を出すのが恥ずかしいくらいに胸もお尻も貧弱でした。なんとかしたいと思ってネットで太るためのサプリを調べると、プルエルがいい、とのこと。試しに公式サイトから購入してみました。
最初はそれほど期待していなかったのですが、飲み始めて2ヶ月過ぎたころから徐々に体重が増量。もう7ヶ月ほど経つのですが、確実に痩せすぎ状態から脱しつつあります。
ダイエットのために酵素がいいというのは聞いたことがあったのですが、太るためにも必要だとは知りませんでした。とにかくもうしばらく続けるつもりです。
39歳・女性・新潟県

私はちょっと食べすぎるとすぐにお腹がもたれる胃弱体質。10代の頃からずっと痩せぎすです。他のサプリも色々飲んでみたのですが一向に太ることができず、このプルエルにたどり着きました。飲み始めて3ヶ月ですが、確実に体重が増えてきています。やっぱり高いだけのことはあるのかも——。
28歳・女性・京都府

プルエルの成分・ギャバとは?

体重が増えた女性
プルエルにはプロテアーゼ、ラクターゼといった酵素、あるいはウイキョウ、チョウジといった生薬が配合されていますが、それに加えてギャバという物質も含まれています。

このギャバというのは最近よく耳にする成分ですが、一体どういう効能があるものなのでしょう?

ギャバは英語で表記するとGABA。これは「Gamma Amino Butyric Acid」の頭文字をつなげたもの。別名でγ-アミノ酪酸とも呼ばれます。

ギャバはもともと体内に存在する天然アミノ酸のひとつです。アミノ酸というと、筋トレをやっている人なら「タンパク質を構成する物質」としておなじみでしょう。しかしギャバは、筋肉生成には関わらず、脳や脊髄で「抑制性の神経伝達物質」の役割を果たしています。

神経伝達物質は喜怒哀楽のコントロールに密接に関わるもので、抑制性のものは神経作用を抑える働きをします。
つまりギャバを摂れば、興奮状態にある神経が鎮まり、リラックスした気分へ導く効果が期待できるわけです。

現代社会は他人との関係が複雑で、普通に生活していても精神はストレスにさらされがち。体内にあるギャバはそれらのストレスを和らげるために盛んに使われるため、分泌される量ではどうしても足りなくなってしまいます。

そうなると過剰に分泌される興奮系の神経伝達物質が優位に立ち、イライラを抑えることができなくなります。気分を静めるためにも、不足しがちなギャバを盛んに摂ることが必要です。

こうしたギャバの効能が医薬界で知られてきたのが、1950年代のこと。それから30年後にテレビの健康情報番組が大々的に取り上げることで、一般的に「ギャバ」という名前が広がることになったのです。

プルエルに含まれているギャバは、成分欄では「大麦乳酸発酵液」とも書かれています。大麦といっても醤油や味噌となる六条大麦ではなく、ビールの原料として知られる二条大麦。ビールの本場であるヨーロッパでは古来から盛んに栽培されてきた穀物です。日本では栃木県、佐賀県、福岡県が主な生産地。

大麦乳酸発酵液はギャバのほかにも多くの栄養素を含んでいて、抗酸化、免疫力向上などの幅広い作用を備えています。天然由来なので副作用の心配もありません。

国産工場生産での品質管理へのこだわり

品質がいい
厚生労働省の認可を受けた国内工場で製造しており、プルエルは365日安心して飲めるサプリとして、品質管理や安全面には絶対の自信を持っております。
無添加生産にこだわっており、「香料」「着色料」「保存料」「香料発色剤」「漂白剤」「防カビ剤」「膨張剤」「苦味料」「光沢剤」などの添加物は含んでおりません。
また、一切の妥協ない品質管理を行う為の小ロットでの生産を行なっております。

プルエルの生薬成分とは?

漢方のイメージ
プルエルの特徴となっているのは、その豊富な生薬成分です。

以下にその効能と効果のある症状をまとめてみました——

・ウイキョウ

漢方薬の生薬「茴香」としても知られています。

効能……消化の促進、健胃整腸
効果のある症状……慢性胃炎、胃下垂、生理痛

・生姜

食材としておなじみですが、薬効も高く、古来から生薬としても用いられてきました。

効能……消化促進、芳香性健胃、食欲増進
効果のある症状……胃弱、うつの軽減

・桂皮

こちらもシナモンとして有名。

効能……胃腸機能・血液循環改善、強壮・強精作用
効果のある症状……胃弱、むくみ改善、冷え性、シミ・シワ・たるみの予防

・チョウジ

クローブの別名を持ち、スパイスとしても有名。

効能……芳香性健胃、食欲増進
効果のある症状……腹痛、月経不順

・金時生姜

日本独自の品種で、生薬として古くから使われてきました。

効能……便秘改善、消化増進、アンチエイジング
効果のある症状……胃潰瘍、胃炎、むくみ改善、肩こり

・カンゾウ

「甘草」と書き、漢方薬の処方に欠かせない生薬。甘味料としておなじみです。

効能……吸収機能改善、胃腸の消化
効果のある症状……腹痛、胃潰瘍、口内炎

・アカメガシワ

繁茂力の強い雑草で、民間薬としてもよく使われています。

効能……消化機能改善
効果のある症状……冷え性、肩こり

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